『東北大学大学院 環境科学研究科 環境研究推進センター』

「美食地政学に基づくグリーンジョブマーケットの醸成共創拠点」は、東北大学青葉山新キャンパスの、東北大学大学院環境科学研究科本館3階 環境研究推進センター に、『地域ビジョン推進室』を設置し、拠点運営を行っています。
(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉468-1)
仙台市営地下鉄「青葉山駅」より、徒歩3分
『SHOKU Lab』

交流と発信の場として、東北大学大学院 環境科学研究科 本館 1階 にSHOKU Labを開設しました。共有キッチン設備を導入し、食と環境を学ぶ勉強会の実施やシンポジウム、ワークショップなどに利用しています。
(宮城県仙台市青葉区荒巻青葉468-1)
仙台市営地下鉄「青葉山駅」より、徒歩3分
『志摩サテライト』

2023年5月、三重県志摩市に志摩サテライトを開設し、プロジェクトに関連する様々な業務を行っています。沿岸環境調査の拠点としての機能や、広報関連業務のほか、ワークショップ会場や、高校生らの活動の場としても利用しています。
近鉄「鵜方駅」より、徒歩1分
(三重県志摩市阿児町鵜方4068−2)
『AAG Lab(アグラボ)』


三重県志摩市のテーマパーク志摩スペイン村のピクニック広場内に、循環型栽培システム、「アクアポニックス」を核とした交流の場、アグラボ「AAG Lab(Aqua and Agriculture Garden Lab)」を開設しました。食・環境・教育・観光など様々な視点から学び、人が集うコミュニティ空間として、ワークショップを実施しています。また、予約制で修学旅行など学生向けの見学プログラムも実施しています。
(三重県志摩市磯部町坂崎952-4)
近鉄鵜方駅よりバスで10分
※アクアポニックスとは
『ノビルノラボ』


宮城県東松島市の旧野蒜小学校を活用した、防災について学べる体験型宿泊施設「キボッチャ」内に、「ノビルノラボ」を開設し、様々な講座やワークショップを行っています。校庭にはアクアポニックスを設置し、気候変動に適応した食を考えながら、野菜やハーブなど食べられる植物を主体としたエディブルガーデン作りにもチャレンジしています。
(宮城県東松島市野蒜字亀岡80)
JR仙石線「野蒜駅」より、徒歩7分